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思いもかけない息子の入院…その1
先週末に発熱した次男…

月曜日にかかりつけの病院に行ったところ、

溶連菌との事、 抗生剤と頓服を内服

なのに… 3日目の夕方、39.3度まであがり、震え始めた次男

即効、主人がかかりつけの病院に連れて行ったところ

今度は 肺炎 と診断

紹介状を持って、市立病院に行くという…



その後、なかなか連絡が来ない…

点滴でもしたら帰ってくるんだろうなぁ~と予想していたのだが、

夜9時頃に連絡があり、入院だって… と主人

しかも、付き添いが許されるのは 母だけだという 

そんな バカな話があるものかと思いながらも、

入院の準備をして、長男と即病院へ…

診断は 恐らく マイコプラズマ肺炎 

詳しい結果が出るのはまだ先だけど、

10日~2週間の入院だと考えていてくださいとの事…

次男はといえば、右手は脈拍を測り、左手は点滴をされ、

何だかコードとチューブだらけ…

どう? と聞くと、 駄目… と答える

答えられるなら安心だ

長男が 「なんで、付き添いが お母さんじゃなきゃ駄目なの?」

私が四十肩?で、夜、あまり寝られていないのを気遣っての言葉

どうやら、病院の行き違いだったらしく、

付き添いが母でないといけないわけではないらしい…

が、患者と同じベットに寝るのがどうやら基本らしい 

簡易ベットもあるらしいのだが、あまり使っている人はいないらしい

ということで、184センチの主人が子供と同じベットで寝るとなると、

次男が可哀想だし、それ、物理的に無理でしょ   

仕方なく、母は覚悟を決めた

すぐ隣で時々辛そうに唸る次男がいて、点滴チューブを踏んでしまわない様にと

ベットの柵に身体をくっつけて横になるのが精一杯

夜中の3時頃に点滴が上手く入らなくなり、異音を発している…

別の部屋からは赤ちゃんの辛そうな鳴き声、

殆ど寝られず、1日目の夜…



続く…





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